2月18日(土〉リニューアルに向けてそろそろ、仕上げに入っています。
先日からの定点観察。京都デニムの店内看板ですがどのようになったのでしょうか。

あの看板の上に、漆喰がどんどんとぬられていきます。

あっという間に、真っ白に。。大丈夫でしょうか。

大丈夫。漆喰が乾く前に職人さんが発掘してくださいました。さて、この漆喰が乾きましたら最後の仕上げです。 つづく。
2月18日(土〉リニューアルに向けてそろそろ、仕上げに入っています。
先日からの定点観察。京都デニムの店内看板ですがどのようになったのでしょうか。

あの看板の上に、漆喰がどんどんとぬられていきます。

あっという間に、真っ白に。。大丈夫でしょうか。

大丈夫。漆喰が乾く前に職人さんが発掘してくださいました。さて、この漆喰が乾きましたら最後の仕上げです。 つづく。
本日は、壁面の漆喰塗りでした。

左官職人さん達が、プロの技で壁を塗っていってくださいます。
本当、見ていて惚れぼれしました。

漆喰の塗りの仕上げは『刷毛目(はけめ)』で。刷毛先をすーっと滑らせて、壁面に文様のように仕上げていきます。

美しい刷毛目が御覧いただけますでしょうか?枯山水のような流れは、小宇宙を感じます。

京都デニムのお店にお越しの方は、是非、壁にも注目してみてください。
大きなタモの木の一枚板が運ばれてきました。その長さ、3メートル以上!

タモの木の仲間は、野球選手が使っている木製バットなどに使われることもあり、材質は硬く狂いも少なくしっかりとしています。

新しいお店の奥にはタモの一枚板を、なんと4枚も使って、ジーンズを並べるための棚を製作しました。ズラーッとジーンズが並ぶ姿が楽しみですね。